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2012年7月20日 (金)

横溝正史とカラヤン

20世紀を代表するオーストリア出身の指揮者で、帝王と称された「カラヤン」について書かれた横溝正史のエッセイを見つけました。
このエッセイのタイトルは「カラヤン知らず」で、『カラヤンの世界(学習研究社1978年10月刊)』に収録されています。

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横溝正史の小説で、音楽に関連した作品は、「悪魔が来りて笛を吹く」や「蝶々殺人事件」などがあります。

追記
ブログ「まよい道」の記事一覧はこちらからご覧ください。
http://hiroshioka1125.life.coocan.jp/

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